ナスカの地上絵は発電施設だった?

nasca1

 

月刊ムー公式ウェブに、古代に宇宙飛行士がいたことを示す証拠として「ナスカの地上絵」を取り上げた記事が載り、話題になっています。

地上絵に隠されたナスカの「地下構造」/ヒストリーチャンネル

記事によれば、古代の宇宙飛行士はナスカ地域の多く含まれる硝酸を手に入れるためにナスカを訪れていたと考えれ、地上絵の地下に見られる地場の変化を利用して発電も行われていたとしています。
「ムー」という雑誌はオカルト寄りの内容で有名な、眉唾な記事が多いことで有名な雑誌なのでこの記事もそのまま信じることはできませんが、ロマンは感じますね。
ナスカの地上絵は今でも謎が多い遺跡なので、このように様々な学説や憶測があり、それらに思いを巡らすのも面白いでしょう。

もっと詳しい内容は実際に月刊ムーのページで確認してみてください。

 

 

Machuyo.com 管理人及びプログラマー。
「地球の歩き方」や「トラベルコちゃん」等にコラム執筆経験あり。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。