リマのワチパ動物園:ピグミー・アリクイが長寿の記録を更新

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リマのワチパ動物園にいる、ピグミーアリクイの、フレディ&パウリ―ナ。
この手のひらサイズのモグラに似た動物は、世界で一番小さなアリクイだそうです。
(長さ13センチ、体重400グラム)
ピグミーアリクイ、もしくはシルキーアリクイとしても知られています。

フレディ&パウリ―ナは、この度11歳を迎え、ワチパ動物園において長寿の記録を更新したそうです。
ワチパ動物園の獣医師ジャンマルコ・ロハスによると、ピグミーアリクイの平均寿命は、通常2年半、長くて3年だそうで、こんなに長生きなのは珍しいことだそうです。

いつかリマに行ったら、会いに行きたいなぁ~。
それまで生きててほしいものです!

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